ephemeral depth

Design: [gh/e]

Photo: Taiti Sunayama

Breathing Structure

Design: Kosuke Nagata / Tomohisa Goco

Filming: Kosuke Nagata

日本建築学会設計競技優秀賞

呼吸する空間

(プレゼンテーション資料: http://goo.gl/hmVEo)

日本建築学会技術部門設計競技「デジタルデザイン環境が可能にする建築・都市」優秀賞受賞

(東京藝術大学博士後期課程 御幸朋寿と共作)

メンブレンで椅子を作ってみようと思って試しにGrasshopper上で簡単なシミュレーションをしてみた。

Architectural cloud(trailer)

Diploma project in Tokyo university of the arts.

-text for speech(in japanese)

-keynote

  • テンセグリティ構造体形状探索プログラム

    実行ファイル形式です。mac/win両対応。

    動作確認環境: winXP(32bit), win7(64bit), macOS10.6

    http://bit.ly/tMKKyO

  • Tensegrity formfinding

    テンセグリティの形状探索プログラムを規模を落としてjavaアプレットにしてみました。

    不安定でブラクラになり得る(苦笑)ので、重要な作業をしているときには開かないようにしてください。

    ドラッグで視点変更、スクロールで視点前後、スペースバーでシミュレーションリセットです。

    初期形状がランダムなので、適当にスペースバーを何度か押していると複数のローカルミニマルが観測できます。もちろん、コネクティビティやケーブルの張力比なんかを制御すればより沢山の安定状態が観測できます。

    尚、コネクティビティに関して、現在停留状態が確認できているものは(w1:w2=2:3,3:4,4:5,18:19…etc)です。適当に弄ってみて収集がつかなくなったらスペースバーでリセットすると良いと思います。

    http://ottr.cc/knagata/tensegrity-formfinding.html

  • Architectural cloud

    中間講評会の際のスライド。

    http://www.slideshare.net/knagata_mac/ss-10133689

  • processingによるテンセグリティ構造の形状決定プログラム。

    ケーブルの初期長、ケーブル長比(w1:w2)、コネクティビティ(w1,w2)をスライダで変化させてリアルタイムに形態探索を行う。

    Umekawa by Yosuke Hayashi, Kurando Furuya